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おでんで小腸と血管活性化!インフルエンザ対策に♪


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TV 番組『林修の今でしょ講座』でやっていましたが、猛暑で疲れた体がかかりやすくなっているインフルエンザ対策に「おでん」がいいんですって!(*^O^*)

 おでん大好き~(´- `*)簡単だし。

 

目次

 

 

 

小腸と血管をフケさせないおでんの具材 

ベスト5!

 
 第5位 チクワ 
  • 魚肉たんぱく質が豊富で、脂肪が少なくヘルシー。魚肉たんぱく質免疫ブログリンに変化し、ウイルスと戦ってくれます。よく煮込んだ方が吸収しやすい。
  • じゃがいものビタミンB6と一緒にとると吸収しやすい。
  • 一本で十分なたんぱく質がとれ、下ゆですると塩分が抜けてなお良い。
  • ご飯と食べるのも良くて、白米のたんぱく質がちくわと食べると、両方のたんぱく質が効率よく摂れる。 

 

第4位 がんもどき
  • 腸の免疫を高めるオリゴ糖が入っています。 

 

第3位 ロールキャベツ
  • ビタミンA、C、E、B2などのビタミンの宝庫。ビタミンCを無駄なくとるには汁や、他の具材も一緒にとるといいようです。

 

 第2位 昆布
  •  食物繊維を一度に十分とることができる。
  • 食物繊維が小腸を活性化する。
  • こんにゃくや牛すじと食べると丈夫な骨を作る。
  • おでんと、とろろ昆布と食べると免疫力アップ。

 

 第1位  玉子
  •  たんぱく質、ビタミン、鉄、亜鉛葉酸など豊富な栄養素を含んでいるが、食物繊維が含まれていない。おでんとして食べると他の食材の食物繊維がしみこみ、一緒に摂れるので、最強玉子になる!

 

 調理のコツ・まとめ

 

中火で4、50分位煮込むのがベストで、

時間がたつとビタミンが崩壊してしまったりするので、食べるのは作りたてがいいそうです(*^O^*)

次の日に残すときには、つゆだけにして、具材は新しく煮込むのがいいんですって。

皆様も、おでんを美味しく食べて、温かく健康な冬を過ごしてくださいね~(^-^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おでんおんせんにいく (おはなしドロップ)

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MTI 提灯 おでん 9号長 79-5(4225)

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